« いまさらながら「へー」なこと | メイン | 嫌な人との関係 »

聖職者というもの

イタリアのローマ法王とか、あういう人を聖職者と呼ぶようですが、
彼らは結婚できないので、性的におあkしくなることもあるというか、、、
性的な事件があったりするじゃないですか。

それに対してフランシスコ法王は、
「苦悩と恥辱の気持ちを表明せずにいられない」
って謝罪したのが、、、今年のはじめ??だったかな。

イギリスなんかでも時々、聖職者と呼ばれる人が、子供に性的なことをしたと事件になります。
その子供が大人になってから訴える事が多いですね。
小さなうちは何されたかよく分かってないってこともあるみたいです。

そして「そんなことはしていない!」と最初は怒るけど、
だいたいそういうことって一人が名乗りでると
「僕も」
「僕も」
と出てきて、結局
「すみなせんでした、やりました」ってなる。

最初からやらないのが一番ですけど、どうも性的におかしい人が多いみたいです。

聖職者も恋人とか結婚とか、できるようにしたらいいのではないかと時々思う。

聖職者になるための苦行(?)が厳しくておかしくなるような気もしますよ。
でも人間としてしてはいけないことはしてはいけないよね、
どんな人であっても。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.age-usa.org/mt3/mt-tb.cgi/58

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2018年06月01日 00:52に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「いまさらながら「へー」なこと」です。

次の投稿は「嫌な人との関係」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.38